
全てのゲイリーフィッシャーバイクは、正規販売店を通じてのみ販売されています。
ゲイリーフィッシャーでは新品でお買い上げいただいたゲイリーフィッシャーバイクのフレームとリジッドフォーク、および純正部品の製造上および材質上の欠陥について、次の通り保証いたします。フォークを除くバイクフレームを、最初の購入者に限り生涯保証とします。
リジッドフォークおよび全てのボントレガーコンポーネントおよびアクセサリー(タイヤ、チューブなどの消耗品は除く)は5年保証となります。
塗装とデカールは1年保証となります。
シマノ製パーツ、サスペンションフォーク、およびリアショックアブソーバを除く全ての純正パーツは1年保証となります。シマノ製パーツ、サスペンションフォーク、およびリアショックアブソーバについては、各メーカーの保証内容に従ってそれぞれのメーカーが保証いたします。
通常の使用による磨耗や損傷、不適切な組み立て、不適切なメンテナンス、購入された自転車と適合しない部品やアクセサリーの装備が原因で発生したトラブル、事故、誤用、粗略な取扱い、あるいは不注意による損傷や故障などは保証の対象外となります。
販売店側で発生したパーツ交換や変更にかかった人件費や工賃、送料、交通費、通信費などは保証対象になっておりません。
いかなる種類のものであっても、フレーム、フォーク、およびコンポーネントに改造が施された場合、本保証は無効となります。保証は、欠陥のあるフレーム、フォーク、またはパーツの修理または交換に限定され、これが保証サービスを実現する唯一の手段となります。この保証は自転車の購入日から効力を有し、保証を受ける権利は自転車の最初の持ち主だけにあり、この権利は譲渡できません。トレックは、付随的損害または拡大的損傷については責任を負わないものとします。
保証期間および保証内容は、フレームの種類および国またはこの一方によって異なる場合があります。本保証は購入者の法的権利を定めたものであり、この権利は地域により異なります。本保証は購入者の憲法上の権限に影響を及ぼしません。
この保証はゲイリーフィッシャー正規販売店を通じて行わなければなりません。その際、レシート等の購入を証明するものが必要です。ゲイリーフィッシャーではゲイリーフィッシャー商品の通信販売を行っておりません。これは通信販売に伴う運送方法、管理方法、アフターサービスの不備に対してはゲイリーフィッシャーの保障が及ばないからです。
本ウェブサイトに掲載した写真、イラスト、色、仕様は、全て更新時における製品情報に基づいています。ゲイリーフィッシャーは、予告なしに色、材質、装備品、仕様、価格、モデルに変更を加える権利を有します。掲載した色は、印刷のため実際の商品と異なる場合があります。写真には仕様外の装備品が含まれる場合があります。また、オプション装備して掲載されているモデルもあります。
すべての仕様は予告なく変更されることがありますのでご了承下さい。
All specifications are subject to change without notice. Gary Fisher Mountain Bikes, Gary Fisher, the double mountain logo, HiFi, G2, Genesisters, OCLV, Superfly, Paragon, Ferrous 29, X-Caliber, Rig, Cobia, HiFi Pro 29, HiFi Plus 29, HiFi Pro Carbon, HiFi Carbon, HiFi Deluxe, HiFi GS, Marlin GS, Ferrous, Hoo Koo E Koo, Piranha, Marlin, Wahoo, Advance, PreCaliber 24, PreCaliber 20, Montare, Utopia, Kaitai, Mendota, Monona, Wingra, Cronus, and Opie are trademarks of Trek Bicycle Corporation. All rights reserved. ›2007 Trek Bicycle Corporation. All Rights Reserved. Fisher is a Registered Trademark of Trek Bicycle Corporation. US Patent Numbers: 5,445,439; 5,624,519; 5,931,544; 6,270,104; 6,497,042 and others pending.
ジャンプ、バイクスタント、激しいオフロードライディング、ダウンヒル、他、基準から外れたライディングにより、ケガなどのリスクを高めることがあります。またこれらの条件により、バイクの各パーツにかかるストレスを増加させることがあります。高いストレスがかかったフレームやパーツは早々に疲労をもたらし、機能しなくなったり、ライダーにケガをもたらす可能性が高くなります。ケガのリスクを減らすために、このようなライディングは避けてください。